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●ラス金網を張った後に簡易な枠部材RTフレームによって鉄筋を組み立て、RTフレームに沿ってモルタルを吹き付けます。 ●RTフレームが所定の断面構造を保持します。 ●枠部材が異なる以外は従来の吹付枠工と同じです。
●ロックボルト工の二重管削孔ができます。 ●最大性能が吹付枠工300と同程度で、工事費削減に有効です。 ●景観が吹付枠工よりも柔らかく、自然風景に馴染みます。 ●断面基準寸法がRTフレームの寸法であり、吹付中の出来形確認が容易にできます。 ●枠内の排水性に富んでいます。
●吹付枠工が施工可能な範囲に適用できます。
●法勾配は1:0.3程度まで施工可能です。
アールティーフレームIV型モデルを作成し、(財)日本建築総合試験所において曲げ強度試験を実施しました。
※試験結果は、NETISページ 【問合わせ先・その他】 実験等実施状況をご覧下さい。
*図中の○は主鉄筋を表示しています。
【施工スパン】 標準スパン
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